祝ってくれて、ありがとう

みどりの日、もとい昭和の日(って、いつから?)。本日は我が父の誕生日でもあります。 ドラ娘としては、せめてもの罪滅ぼしにと電話をしてみたり。どこか寂しげな声に、なぜだか申し訳ない気分に。将来の見通しが全くたたない暮らしをしているということを除いては(十分大層なことなのだけれども、非常勤で働き出したくらいから”そういう世界であるらしい”と諦めてくれているようなので、この問題はとりあえずよしとする)、後ろ暗い事なんてないというのに。