ややや

掃除(適当)、洗濯、お仕事、投稿論文。 細かくお仕事が入ってしまい、外に出る日が続いています。最高潮に日が照っている時間帯のため、体力は確実に衰えています。好きでもないのに(好きになるほど食べられていないだけなんだろうけど)、「うなぎでも食べて精をつけたい…」なんてことが頭をよぎったり。 投稿論文については、「そろそろ区切りをつけないと…」と思いつつ文献を読んでみたり、手直ししたり、要旨を書いたり。何だかんだと慌ただしいけれども、書きものは進めていかねばなりません。「寄る年波に…」なんて言って、バテている場合ではありません。