息切れ気味

6月24日(水)

起きられず、朝の作業はままならず。授業×4(1つは年長組の集会)。校務1で日英双方でメール書きとか。帰宅後は、某学会からきた会員資格に関するメールに対応。ひとりになると、特に理由もないのに落ち込んでしまう。


6月25日(木)

また起きられず。午前中は研究室で翻訳原稿とのにらみ合い。午後からは授業×1。会議×1。組合の集会。会議の前に頂上にいる人と話さねばならず、軽く消耗。組合の集会にて、「魔女」あるいは「意地悪」キャラが定着(そういう時の私は口角がキュッと上がり、目がキラリと光るのだそうです)。

知り合いの編集者にアンケートを頼まれたので、その回答とともに近況報告をしたら、「仕事を離れる日は作った方がいい」とボスと同じようなアドバイスが来る。ここ数日の落ち込みも踏まえ、とりあえず休む(=眠る)ことに。休息はもちろん必要だけれど、それ以上に会話(職場以外のところでの)が必要なのではないか・・・と思いつつ。


6月26日(金)

気が済むまで(遅刻をしない範囲で)寝て、登校。授業×4。校務1で、とにかくメールチェックとメール書き。放課後までにひととおりの手はずは整い、ほっと一息。