ニコチンにもどるのも時間の問題

微妙にアサカツをしたのち、登校。


テンション低く*1採点などをしつつ、授業(100分×1コマ)。バブル世代な上司には「二面性」*2と指摘されたキャラクターをしているからなのか、いざ教室に行くと、それなりに高いテンションで授業をしておりました。しかし、ひとりになるとテンションはだだ下がり。それでも、放課後には再びテンションをあげて英会話イベントに出たり。


でもまあ、人前でのテンションの高さは無理矢理やっているところもあるので、テンションが上がるほどにとげとげしくなっているなと感じたり。そんなこんなで、表題のようなことを思ったり。

*1:Twitter参照

*2:「引っ込み思案な本人の気持ちとはうらはらに目立ってしまうので、外面は目立っている状態に合わせている感じだよね」と指摘をされたり。