2013年2月11日のつぶやき(教育活動に力を注ぐというのは当然のこととして…)

  • 英会話終了。中国での違法移植手術に関する記事をもとにしたレッスンでした。 #onesword posted at 08:57:02
  • 学校に勤めているのだから「教育」に力を注ぐべきであることは重々承知しているのだけれど、研究は二の次ですよ…というような空気には割り切れない思いをどうしても感じてしまう。大学に勤めている人がそうなら、いわんや…。 posted at 09:09:11
  • 研究をさせてもらえるところを求めて活動をしてどうにかポストを得ても、外部資金を取れ(←研究をしてなきゃ取れるはずがない)と言われるのに研究活動は続けにくいという状況があったりするわけでむずかしいなぁ…と思う。 posted at 09:13:45
  • 高等教育機関に所属していなくても活動がしやすい仕組みになったらいいのかなぁ…。 posted at 09:14:50
  • RT @ddforgraduates: 修士:博士前期課程(修士課程)で単位を取り、修士論文を書いたらもらえる学位。棺桶に片足突っ込んだ状態に相当する。 posted at 09:24:39
  • @absolutivecase どちらが一番というつもりはないんです。勤務校の性質を考えるとまず教育に力を注ぐのは当然のことだと思っています。ただ、「研究業績も上げてね(=お金とってきてね)」と言われるのに活動をつづけにくいという矛盾があり、そこに割りきれなさを感じるのです。 posted at 09:43:22
  • 「教育」か「研究」か…といった話は、自分のなかで折り合いをつけるしかないんだろうな。教育以外のところで。 posted at 09:51:22
  • RT @animal_kawaii: 人仕事終えたあとのネコ http://t.co/XehjM7U7 @TwitPicさんから posted at 11:05:04