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おつとめの日々

2月1日の職場復帰と同時に、本人の知らぬところで英語科主任(名ばかり)にも復帰ということになっていたそうです。教科主任といっても名ばかりで、実のところは雑用係。各種事務仕事をあたふたとこなす日々であります。

 

そんななか、今週前半には入試採点がありあたふたもピークに。名ばかり主任は現場監督として気をもむこととなり、激しく消耗(といっても、学年末の成績評価がないため、例年に比べればマシ)。気を張りすぎていたのか、うさぎたちの足ダン攻撃にあったわけでもないのに、2時や4時に目を覚ます始末。最終日にはヘラヘラと笑うばかりの怪しいヒトと化してしまったり。

 

週の後半は入試採点の疲れを引きずりゾンビ化。ノロノロと事務仕事をこなしたり、学科会議にでたり、地元審議会のおつとめをしたり。週末にはゾンビ状態のまま、多読関係のセミナーで関西へ。

 

職場に戻った途端に雑用に追われまくり、研究から遠ざかってしまっています。現役院生時代と同じ轍は踏まないように、時間と心身の力を確保して論文にしがみついていかなければいかんなぁ。むう。