終業日前後のあれこれ

2月24日(火)

 

委嘱業務関係で次年度のことで交渉や相談をしたり、2週間後の引率にかかわる事務仕事をしているうちに夕刻。

 
 
夜は年長組を送る飲み会に参加。女子会ノリで楽しむ。
 
飲み会の席でも、学生たちから「先生はもうずっと学校にいらっしゃるんですよね?」等々と言ってもらったり。そんな風に言ってもらえるのはありがたいことなんだよなぁ…などと思いつつ、帰宅。
 
 
2月25日(水)
 

授業終了日。発掘してきた多読図書などを持ってきた学生と話したり、次年度の授業に関する事で非常勤の先生の対応をしたり。終業式ののち、会議。その後、多読図書の整理。

 

一日が過ぎるのが本当にあっという間。職場復帰して1ヶ月が経とうとしているしいい加減慣れなさいよ…と思うのだけれど、勤務をするという生活(と言っても、授業がないから仕事量としては無茶苦茶すくない)に体が慣れずにヘロヘロ。

 

 

2月26日(木)

 

昼前に練習場に顔を出して部員の様子を見たほかは、ひたすら多読用図書の整理。ノートに借りるシリーズの冊数を書くだけというアナログかつ大ざっぱすぎる管理法からの近代化(パソコンを使った貸出システムへの移行)をはかるため、内地研究に出ていく前にかなりの量の図書のデータを入力しては貸出用のバーコードを貼っていくという作業をしていったはずなのに、近代化以前の状態の図書が相当量出てきて気が遠くなったり。