10月26日(月)〜11月1日(日)

10月26日(月)

研究日ということになっている日であったけれども、日中は雑用等々でまとまった時間が取れず。放課後に弁論の練習を見て、原稿とのにらみあいを少しだけ。

 

 

10月27日(火)

午前中に多読0.5、年長組0.5、文法0.5という一日。午後は記録用紙のチェックなど。放課後に会議みたいなもの。会議みたいなものを終えて帰りたくなった気持ちをぐっとこらえて原稿とにらみあい。一区切りついたところでにらみあい中にに降ってきた、学生からの添削依頼を。

 

 

10月28日(水)

選択のライティング×1、多読0.5×2。授業の前後は記録用紙のチェック。放課後に弁論大会の練習をみたのち、原稿とにらみあい。

 

 

10月29日(木)

多読授業0.5コマ×2という日なので授業後は原稿とのにらみあうを…と目論んでいたのだけれど、そうは問屋がおろさず。

それゆえ、こんな心の叫びが出たり。

 

 

10月30日(金)

学祭の準備日ということで原稿とにらみあいをしつつ、担任クラスからの学生からの連絡に備えて研究室待機。途中、某社から某実力試験の営業を受ける。

 

 

10月31日(土)・11月1日(日)

学祭にて、保護者面談。合計して30人(家族)ほどと面談をしていると、頭を抱えてしまうような話が飛び出しもする。そのため、休日明けからしばらくは「博論が…」と言うことが許されないような状況になるもよう(それでも、やらねばならないけれども)。突発的案件に対応しなければならない校務を振られたことを恨みつつ、よろよろと帰宅。