11月13日(火)

朝イチで英語1コマ。授業の準備をした後は、教育系の書き物のお直し。帰宅後は1週間ぶりにジム。

 

 

就職が決まった時に師匠に「来た話はとにかく受けろ」と言われてからというもの、降ってきたお話は受け続けてきました(私を送り出す時に師匠の念頭にあったのはあくまでも文学系のことであったと思うのだけれど)。「来た話は受ける」というスタンスでこれからもいくつもりではあるけれど、「とにかく」とか「なんでも」というにしても、そこの基準は必要だな…とも思う今日この頃。自分の中でどうしても引っかかりを感じるというものについてはやらない方がいいし、その意志を決然と伝えるということも大切だよな…と。40を過ぎて人生の後半に入っており、残りの人生がいつまでもあるわけではないのだし。