授業(答案返し)×2、委嘱業務関係の事務仕事、会議、eラーニングの試験監督という一日。


前期末試験が終了し、怒濤の採点の祭典のまっただ中(昨日から土曜までは短縮授業で答案返しということになっているので、祭典は本当に怒濤という感じ)。来週末からは委嘱業務やらなんやらで旅がらすの日々に突入するため、雑用や読みもの・書きものを出来るかぎりやらなくてはならないのだけれど、採点すらもこなしきれていないという体たらく。

最近は、こなしきれないまま目先の仕事は増えていき、会議に出ればどす黒くてどろりとした思いを抱えることになり…という状況で、くさってしまっている気がする。こんな状況、就職が決まった5年前の自分は思いもしなかっただろうな。いろいろあるけれど、5年前にもっていた希望を失わずにいかなくては…。