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2014年9月16日(水)の非モテのつぶやき

 

女子校生だった高校時代には「共学の学校に行った暁には…」と思っていたもののそうは問屋が卸さず、現在に至ります。「”大学生になったら自然に…”と思っていたんですけど…」と入院先の先輩にぼやいたら、「へっぽこちゃんは、まず学部の時点で進学先の選択を誤ってしまったわよね」と、きわめて冷静で真っ当な指摘*1をうけたりなんかして。

 

 

「ライフ」というか、「モテ」問題というかについてはあきらめているというのが、しっくりします。あきらめているというのは、「もてない(=好きな人には好かれない)自分には縁がない」と思っているという意味であったり、妻や母になった友人知人の状況を見聞きして「自分にはできそうにない…」と思っているという意味であったり。実際に相手がいれば、「えいやっ」と飛び込んでいって、なんとかしてしまうのでしょうがね。「えいやっ」と飛び込みたいものですよ、私だって。

 

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もふもふもあきれ顔
 

*1:女子の比率が非常に高いうえに陸の孤島のような立地の学校であった